Posts Tagged ‘料理教室’

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YIFA 会員募集

2018.04.23 (Mon)

YIFA

YIFA2

町の小さなサークルですが…YIFA5
視点は地球規模なのです!

今まで知り得なかった海外の友達広がる
国際交流の輪!協会独自のイベントや県内の主だった
イベント案内事業参加費の補助あり、海外の方々との直接交流、
他国の料理を一緒に作って食べるのも楽しいですよ!
私たちと一緒に交流を楽しみましょう♪

The Yurihama International Friendship Association (YIFA) may be just a small local organization- but it has a global perspective!

The group hosts and participates in various events throughout the year, including cultural seminars, cooking classes, and an array of other international exchange events.

Anyone is welcome to join and/or take parts in events, and it is a great way to meet new people of all backgrounds and cultures! If you are interested in joining, click on the image above to download the registration form or contact the current president, Ms. Tanimizu, at: 090-2299-7689.

 

 

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多文化交流体験フェス 報告

2018.04.17 (Tue)

多文化フェス1

多文化フェス2The Yurihama International Friendship Association (YIFA) hosted its Multi-Cultural Exchange Festival last month. Participants had the opportunity to take part in a Vietnamese cooking class, enjoy Jamaican music and dancing as well as English children’s books and conversation games in the English corner, try Hungarian sweets, Cuban coffee, Chinese teas, etc., as well as enjoy Japanese traditional performing arts, matcha green tea, and more.

Thank you to everyone who came out and we hope to see you at the next YIFA event!

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ファースト・ネーションズ料理教室

2017.08.15 (Tue)

FirstNations

平成29年7月9日(日)に、湯梨浜町国際交流協会(YIFA)が湯梨浜町中央公民館羽合分館でファースト・ネーションズ(イヌイットとメティを除くカナダの先住民)料理教室を開催しました。

去年もキューバの理解講座の講師を務めたカナダ出身のスティーヴ・オブライエンさんが引き続いて今年も大変楽しいイベントを考えてくださいました。今回の料理教室では、参加者が「スリー・シスターズ・スチュー(三人姉妹のスチュー)」というトウモロコシと豆とカボチャを使った料理と「バノック」という円形の平らなパンを作り、みんなで楽しく交流しながら食べました。モホーク族というファースト・ネーションの部族の健康にいいおいしいお茶も試飲しました。

皆さんが食べ終わったら、スティーヴさんがモホーク族の「スリー・シスターズ伝説」を紹介してくださいました。

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昔々あるところに、野原に住んでいた三人の姉妹がいました。三人の姉妹は、着こなし方や体のサイズがかなり違っていました。

三人姉妹の末っ子は緑の服を着て、這うことしかできないほど若かったです。真ん中っ子は鮮やかな黄色なドレスを着て、太陽が輝いて微かな風を感じた時によく一人で走り出しました。一番上の子は背が高くて、いつも姉妹を見守りました。彼女は淡い緑色のストールを身に付けて、彼女の長い金色の髪をよく風になびかせました。

外見や性格が違うにも関わらず、互いを愛し合って、大事にしたことが共通点でした。いつも一緒いることで強くなれました。

ある日、知らないモホーク族の少年がその野原にやってきて、鳥や他の動物と話しました。これが三人の姉妹の目に留まりました。

その夏の終わりに一番下の子が消えて、二人のお姉さんは大変悲しかったです。

その後、そのモホーク族の少年がまた三人の姉妹の野原にやってきました。帰ったら、彼の足跡が見えました。その夜、黄色なドレスを着た次女も消えて、一番上の子だけが残っていました。野原に堂々と立ったが、大変寂しくて姉妹が恋しかったです。

モホーク族の少年が彼女の寂しさを見て、自分の家に連れて行きました。着いたら、姉妹がそこにいて、再会できてまた強くなれました。

この話に登場する三人の姉妹がスチューに使ったトウモロコシ、豆とカボチャを表して、「コンパニオン・プランツ(共栄作物)」について教えてくれる伝説です。三人の姉妹が一緒にいることで強くなれたように、トウモロコシと豆とカボチャを一緒に栽培すると丈夫に育ちます。

 

こういう異文化交流イベントや世界中からの興味深い話に関心を持っていらっしゃる方は、湯梨浜町国際交流協会の会員になってみたらいかがでしょうか。興味がある方は、役場企画課(TEL 35-5311)までお気軽にお問い合わせください。お待ちしています♪☆

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カナダの伝統料理&交流会

2017.06.30 (Fri)

カナダ